株式会社COBOL(コボル)の組織図

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【 総務本部 】

株式公開準備室

ITビジネスで成功を収めるためには、適切な資金調達が必要不可欠です。
そこで、株式会社COBOLでは、将来的なステップアップに備え、株式公開の準備を
進めています。

代表取締役を最高責任者とするプロジェクトチームを発足。
現在は、一流コンサルタントのサポートを受けながら、監査法人・証券会社と打ち合わせを 重ね、公開スケジュールを策定している段階です。

膨大な数量の社内規定を整備しながら、株式公開に必要な書類を整えたり、
予算を管理したりと、これからやるべきことは多数あります。
株式公開準備室では、将来の公開に向けて段階を追って準備を進めてまいります。

コンプライアンス部

社会基盤の変化と、ビジネスのグローバルスタンダード化により、
世間が企業に求めるコンプライアンスの意識が急速に高まっています。

中小規模の株式会社COBOLとはいえ、大手銀行、生保、損保などの基幹システムの
開発に深く関わる立場からすると、厳密なコンプライアンスが求められるのは
当然のことと考えています。

そこで、当社においても独立したコンプライアンス部門を設置し、社内環境の整備
および社員・パートナーの教育を徹底してまいります。

現在、個人情報保護法、会社法、金融商品取引法、不正競争防止法、消費者契約法など、
コンプライアンスを取り巻く法律の勉強会を社内全体で実施中です。
同時に、不正発見時の内部告発を受け付けるコンプライアンス窓口を設置し、
自浄作用が発揮できる環境を整えてまいります。

メディア広報部

COBOL技術者およびCOBOL技術者をお探しのクライアント様に、株式会社COBOLの
存在を知っていただくための広報部門です。両者がWin-Winの関係を築くための
サポートを惜しむことなく実践してまいります。

「COBOL技術者として働いているものの、現状に満足ができない」
「COBOL技術者として優れたキャリアを持ちながら、会社の都合で不本意な業務に甘んじている」
「COBOLは終わった、とあきらめている」
このような思いを抱いている技術者が多く存在していることは紛れもない事実です。
一方で、
「システム再構築に関わるCOBOL技術者が大量に欲しい」
「COBOL技術者に関する情報が少ない」
と、COBOL技術者を恒常的に探しているクライアント様が多く存在していることも確かです。

メディア広報部では、ホームページ、経済紙、経済誌、転職支援サイト、
駅貼りのポスターなどのメディアを通じて求職中のCOBOL技術者に強く訴求して
まいります。
同時に、大手SIerを中心とするクライアント様には、当社およびCOBOL技術者の存在を
広くアピールしてまいります。「技術者中心の企業」である株式会社COBOLの情報を、
斬新なアイデアで発信し続けることが最大のミッションです。

エンジニア育成部

株式会社COBOLには、未経験のプログラマーからベテランのシステムエンジニアまで、
幅広い年齢・キャリアのスタッフが結集しています。一方、クライアント様は、大手銀行、
生保、損保、メーカー、公共機関など、日本を代表する一流企業がほとんどです。
大手クライアント様では、高度な技術力はもちろんですが、幅広いビジネスマナーが
求められます。

当社では「エンジニア=社員」でなく、「エンジニア=財産」と捉え、
エンジニアの育成に最大限のリソースを投入して取り組んでまいります。

新卒社員および未経験の中途採用者には、1ヶ月から6ヶ月の社内研修を実施して
います。
名刺の渡し方、電話の受け方などのビジネスマナー研修と、経験豊富な先輩エンジニア
によるCOBOL研修を行った後、適性に応じてクライアント様に配属いたします。

経理部

2005年の設立以来、前年度比200%以上のペースで成長を続けている株式会社COBOLの
財務・経理部門を支えています。

伝票入力、請求書発行、売上管理といった基本的な経理業務から、資金調達や
金融機関との交渉など財務に関わる業務まで、幅広い領域をカバーできるのが
当社経理部門の特徴です。

近い将来、株式公開も視野に入れていることから、株式公開準備室と連携しながら
会計制度の整備を進めたり、上場に必要な書類を整備したりするなどして、社内の体制を
整えていくことも業務の一つです。

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COBOL組織図左メニュー 2017年11月10日
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